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初診予約状況

5月8日(金)時点 初診受付状況

5月8日(金)時点で

5月13日(水) 午後1名

の初診の受け入れができます。

初診受付ご希望の患者様は、受付までお電話にてお問い合わせいただきますよう、よろしくお願いいたします。

 

【初診ご希望の方へ】

当院の初診は完全予約制です。
直接のご来院はご遠慮いただいておりますので、まずは電話にてご相談ください。
電話でお話を伺い、当院で対応可能かどうかを判断させていただきます。
内容によっては、当院宛ての紹介状をお持ちであってもご希望に添えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

また、現在は平日に通院可能な方のみ受け入れておりますので、土曜通院希望の方の初診は申し訳ありませんがご遠慮願います。

 

【電話の前にご確認いただきたいこと】
下記のようなケースは、当院の診療体制や専門性の範囲を超えるため、お力になれない可能性が高いです。
大変心苦しいのですが、当院の予約はご遠慮いただき、他の医療機関の受診をご検討いただけますと幸いです。

• 摂食障害、アルコールや薬物などの依存症の専門的な支援が必要な症状のある方

生活保護を受給中の方
• 中学生以下の方
• 発達障害の確定診断や、専門的な継続治療をご希望の方
• 入院を要する状態になると予見される方や、過去に入退院を繰り返している方
• 認知症の診断や治療をご希望の方
• パーソナリティ障害と診断されている方
• 診断書の取得を主な目的としている方
•「一度だけ話を聞いてほしい」といった医療相談をご希望の方

•介抱が必要な方で、ご家族等の付き添いが出来ない方

 

【各所事業所から当院へのお問い合わせ先】

産業医に関連するお問い合わせ等や事業所様からのお問い合わせに関しては以下のメールアドレスまでご連絡お願いします。

Mail:takeuchi.sleep.mental.clinic@gmail.com

※患者様や初診希望の方からのメールお問い合わせにはお返事出来ませんのでご了承下さい。

お知らせ 休診日

大型連休に伴う休診のお知らせ

誠に勝手ながら、当院では下記の日程を大型連休に伴う休診日といたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 5/3(日)~5/7(木):休診

 

 

お知らせ

院長メディア出演予定 5/11 5/18

このたび、当院院長が 富山大学附属病院 の診療指導医として、
いっちゃん☆KNB 内で放送されている『いっちゃん☆メディコ』に出演いたします。

『いっちゃん☆メディコ』は毎週月曜日に放送されており、
番組「いっちゃん☆KNB」は 午後3時48分~6時55分(金曜日は7時まで) 放送されています。

当院院長の出演は、5月11日(月)・5月18日(月) の予定です。
皆さまにとって身近で役立つ医療情報をお届けいたしますので、ぜひご覧ください。

お知らせ

北日本新聞に院長記事が掲載されました

令和8年3月27日の北日本新聞に、竹内院長の記事が掲載されました。

デジタルデトックス、スマホ依存に関するコラム欄にて紹介されておりますので、

ご購読されている方は是非ご覧下さい。

 

お知らせ

院長がフジテレビMrサンデーに制作協力しました。

当院院長が制作協力した、18(日)のMrサンデー のいびき特集が放送されました。

 

(放送内容)
①危険レベル別4種類…寝室密着で見えた現実
②舌の筋トレで改善?専門家30人アンケート
③家で出来る自己診断

お知らせ

医療法人化に伴う医療機関コード変更のお知らせ

保険薬局 各位

R7.8.1更新

新しい医療機関コードは「0120279」です。宜しくお願い致します。

 

平素より、当院の院外処方箋をご応需いただき、誠にありがとうございます。

当院はこの度、令和7年7月1日付けにて法人化を行い「医療法人社団 竹内スリープメンタルクリニック」となります。

医療機関コードが変更となる予定ですが、新しいコードは7月30日頃に発行される見込みのため、7月1日から当面の間、処方箋の医療機関コード欄は空欄とし、備考欄に「遡及指定申請中のため、医療機関コード未記入」と記載して発行させていただきます。

新しい医療機関コードが通知され次第、当院ホームページにてお知らせいたします。また、東海北陸厚生局等関係機関のホームページにも掲載される予定です。

皆様にはご迷惑とお手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

お知らせ 診療について

【重要】2診体制への変更について

2診体制への変更お知らせ

お知らせ

院長出演の記事が掲載されました

当院院長が取材に答えた記事が掲載されました。

■23歳で気づいた “いびき” …響く“重低音” 女性の約4割が悩んだ経験も 睡眠専門外来に聞いてみると-TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1666674?display=1

院長写真

 

休診日

カウンセリングの一時停止について

令和7年4月1日から同年8月31日(予定)までカウンセリングの提供を一時停止致します。

増築に伴う騒音によりカウンセリングの提供が難しいと判断しました。

現在カウンセリングを受けられておられる患者様については、大変ご迷惑おかけいたしますが

ご理解の程よろしくお願いします。

(今後のことについては担当心理士と相談していただきます。)

お知らせ

当院でS’UIMINの睡眠計測サービスを導入しました

いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。

当院通院中の患者様向けのサービスについて紹介させていただきます。

このたび、当院では S’UIMIN(スイミン) の睡眠計測サービスを導入いたしました。S’UIMINは、脳波測定技術とAI解析を活用した最新の睡眠診断ツールであり、自宅で簡単に測定できるのが特長です。

 

S’UIMINとは?

S’UIMINの「InSomnograf®(インソムノグラフ)」は、専用のウェアラブルデバイスを用いて脳波データを測定し、AIが睡眠状態を解析するサービスです。これにより、より詳細な睡眠の質を評価し、適切な改善策を見つけることができます。

 

こんな方におすすめ

  • 寝つきが悪い・夜中に目が覚める などの睡眠の悩みがある方
  • 日中の眠気や倦怠感 にお困りの方
  • 睡眠時無呼吸症候群(SAS)の可能性 を知りたい方
  • 自身の睡眠状態を詳しく知り、改善につなげたい

 

S’UIMINの特徴

  • 自宅で簡単に睡眠計測(病院での入院検査不要)
  • 脳波データを活用した高精度な解析
  • 睡眠状態を可視化し、専門的なアドバイスが可能

 

利用方法

当院通院中の患者様に対し、医師の診察をもとにS’UIMINの睡眠計測が必要と判断された方に対し、本サービスをご案内いたします。※当サービスのみ利用は受け付けておりません。

詳細については、医師にお尋ねください。

睡眠の質を改善することは、心身の健康に大きく影響を与えます。ご自身の睡眠状態を詳しく知り、よりよい生活を送るために、ぜひS’UIMINのサービスをご活用ください。

 

S'UIMIN

お知らせ

長期収載医薬品を希望された場合のご負担について

2024年10月1日から、患者様が先発薬(長期収載薬)をご希望される場合は、「医療上の必要性がある場合」や「後発薬が入手困難な場合」の場合を除き、保険適用外の選定療養費として差額の4分の1を患者さんが負担することになります。

ご理解のほどよろしくお願い致します。

診療について

診療報酬に関連する当院での取り組みのご案内

当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。

以下は各診療報酬に関連する当院での取り組みのご案内です。

 

明細書発行体制等加算
当院では、医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。

 

夜間・早朝等加算
厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降は夜間早朝等加算が適用されます。

 

医療情報取得加算

電子資格確認を行う体制を有し、質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、活用して診療を行っております。

正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願い致します。

 

医療DX推進体制整備加算

医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、活用して診療を行っております。

 

一般名処方加算

薬剤の一般的名称を記載する処方箋を交付する場合には、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明しております。

 

通院・在宅精神療法

  1. 患者様ごとの相談内容に応じたケースマネジメントを行っております。
  2. 障害福祉サービス等の利用に係る相談を行っております。
  3. 介護保険に係る相談を行っております。
  4. 当該保険医療機関に通院される患者様について、介護支援専門員からの相談に適切に対応しております。
  5. 市町村、保健所等の行政機関、地域生活支援拠点等との連携を行っております。
  6. 精神科病院等に入院されていた患者様の退院後支援を行っております。
  7. 身体疾患に関する診療又は他の診療科との連携を行っております。
  8. 健康相談、予防接種に係る相談を行っております。
  9. 可能な限り向精神薬の多剤投与、大量投与、長期処方を控えております。

情報通信機器を用いた診療

当院では、情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)を実施しています。

情報通信機器を用いた診療の初診の場合、向精神薬を処方しておりません。

オンライン診療は、厚生労働省の指針に基づき、対面診療と適切に組み合わせて行っています。
症状や診療内容によっては、対面診療をお願いする場合があります。

 

在宅時医学総合管理料 及び 施設入居時等医学総合管理料

当院は入院設備を有しない無床診療所として、在宅療養中の患者様や、介護施設等に入居されている患者様に対し、
計画的かつ継続的な医学管理を行っています。

これらの取り組みに基づき、在宅時医学総合管理料および施設入居時等医学総合管理料を算定する場合があります。

病状の変化等により入院加療が必要と判断される場合には、適切な医療機関と連携し、速やかに対応します。

 

認知療法・認知行動療法I

当院は、厚生労働省の定める「認知療法・認知行動療法1」の施設基準に適合し、所定の届出を行っております。

認知行動療法は、考え方や行動のパターンに働きかけることで、症状の改善を目指す治療法です。
診療内容や患者様の状態に応じて、保険診療として認知行動療法を算定する場合があります。

 

外来・在宅ベースアップ評価料
当院では施設基準に適合している旨の届出を行なっており、以下を算定いたします。

1)初診時 6点 2)再診時等 2点

3)訪問診療時 イ)同一建物居住者等以外の場合 28点 ロ)イ以外の場合 7点

 

検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
当院では、他の医療機関等で実施された検査結果や画像情報について、
患者様の診療に必要と判断した場合には、その情報の提供を受け、診療に活用しています。

また、電子的に提供された診療情報については、その内容を適切に評価し、診療に反映しています。

これらの取り組みに基づき、検査・画像情報提供加算および電子的診療情報評価料を
算定する場合があります。